
【 東:24,北:24 】
西の遥か彼方にある火を吹く裂け谷から、
遠い過去の遺物のように、
煙の柱が立ち昇っていた。
【 東:25,北:4 】
異様な臭いがするなにかの死骸が、堀を見下ろす
塔の岩棚に放置されている。それは、
元が何であったのかわからないほどに
形が崩れており、どうやって
死んだのかもまったくわからなかった。
(選択)
死骸を詳しく調べる
死骸を塔から落とす
死骸を置いてその場を立ち去る
>死骸を詳しく調べる
死骸を動かそうとすると、
おそろしく異様な臭いをともないながら
それは爆発し、全員にっ腐った残骸の
雨を降らせた。
(全員ダメージ)
【 東:26,北:24 】
この塔の小部屋には、古くさい破片が
山のように積み重ねられていた。
そのほとんどが腐っているようだった。
(西の壁探す)
宝箱
IRON KEY 2
CLOTH SHIRTS
CLOTH PANTS
【 東:26,北:7 】
なにかおかしいような気がする・・
見張られている
頭上を見上げると、党の屋根を支える木に、
コウモリの大群が絶妙なバランスを取りながら
ぶら下がっていた。
突然、コウモリが襲いかかってきた!
【 東:26,北:6 】
この塔の小部屋には、古くさい破片が
山のように積み重ねられていた。
そのほとんどが腐っているようだった。
(北の壁探す)
LEATHER CUIRASS 1
【 東:26,北:4 】
南の方、城門の遥か彼方には、
遠く青き山脈が
見えている。
【 東:38,北:26 】
塔の端から北の方を眺めると
北の方には広大な森が
目の届く限り続いている。
【 東:38,北:24 】
この塔の小部屋には、古くさい破片が
山のように積み重ねられていた。
そのほとんどが腐っているようだった。
(南の壁探す)
まだ使えそうな弓と
数本の矢が見つかった・・・
SHORT BOW 1
ELM ARROW 71
【 東:38,北:6 】
背が高く、細身だががっしりした体格の男が
近づいてきてこう言った。
「わしはル・モンテスじゃ!」
スヌープチェリをみつけてくれたのかね?
はい
もし彼女を探し出し知恵くれたなら、わしが船長を自由に
してやろう。ただし、スヌープチェリが先じゃ!
*犬のぬいぐるみを渡す
「スヌープチェリ!!」
「ついに我が手に戻ったのぅ!」
この鍵を船長の柵のところに持っていきたまえ。
彼を自由の身にすることができるじゃろう。
アイテムを手に入れた > SILVER KEY
>立ち去る
アディユー
■話す
こんにちは
ボンジュール
すぬーぷちぇり
彼女は真っ白で大きな黒い鼻と長い耳をしておる!
せんちょう
せんちょう どこ ですか?
七つの海を渡ったもっとも汚らわしき男!
うわさ ありませんか ?
せんちょうの噂なら・・・
あなた だれ ですか ?
わしはル・モンテス
【 東:38,北:5 】
ドアの向こうから、なにやあら
とても奇妙な物音が聞こえてきた。
なにかが、強く圧迫されながら
深く呼吸するような音であった。
ドアの向こう側から
奇妙な声が聞こえた。
「どっかへいtっちまえ!
わしは『どっかへいっちまえ』と言ってるんだ
お前さんが誰であろうと、わしは出て行かん!
わしをここから動かすことはできんぞ!」
<答え>:すぬーぷちぇり
*ひらがなでにゅうりょく
*間違えると無言
「スヌープチェリを見つけたのか?」
「なぜそれを最初に言わない!!」
「さぁ、入った、入った!」
【 東:39,北:7 】
塔の床にはパンのくずが散らばっていた.
そして、穏やかな風に
吹き飛ばされていった。
と、突然、右の方でドアがバタンと閉まった!
【 東:40,北:6 】
東の方には、寒くて陰鬱で、
邪悪な者たちのすみかとの間を隔てる
沼が広がっている。
やはり、悪魔や魔女などの伝説は、
ただの噂話というわけではないのだろう。