
【 東:15,北:37 】
目の前には、まるで底なしの
落とし穴のような巨大な渓谷が
口を開けている。
その谷の向こう側では、
奇妙な格好の黒い肌の女性たちが、
つる草でできたロープを引っ張りながら、
先を争って崖淵から立ち去ろうとしていた。
【 東:16,北:34 】
トンネルの様子をうかがっていると、
奇妙な格好をした黒い肌の女性たちが目に入った。
顔には白い文様を描き込み、
長い槍と盾を持っている。
と、そのうちの一人が、突然
こちらを指さした。そして次の瞬間には、
彼女たちは左の通路に消え去ってしまった。
【 東:20,北:41 】
頭上には、上の方に向かっている洞窟が
暗闇へと続いている。足元には小さな動物の
骨が散乱している。この洞窟に住んでいる
羽のある生き物の骨らしい・・・
(探す)
なにか変わったものはないかと
骨のかけらの間を探っていると、キラキラ光る
金属やガラスの破片がみつかった。
光りものが気を惹いたのだろう。
これで足元に鍵が転がっていたことにも
納得がいく・・・
1 BELL KEY
【 東:23,北:40 】
壁を調べてみると、最近そこを掘り返し、
さらにそのあとを石で埋めた形跡が
みつかった。まるで誰かが
通路を掘り、そのあとを塞いで
いったかのようであった。
使用 つるはし
(先に進める)
【 東:23,北:33 】
洞窟の入り口から落ちた石がトンネルをくぐる
通路を塞いでいる。その岩はびっしりと
積み重なっており、とても手で
どけることはできそうになかった。
使用 つるはし
先に進める
【 東:25,北:41 】
散らばった骨々は、少し冒険が過ぎた
哀れな人々の末路を語っているかのようであった・・・
骨の間を探っていると
気になる鍵が一つみつかった。
DUNGEON KEY 1
【 東:26,北:29 】
* 危険地帯 *
開聞厳禁
常時厳守
【 東:28,北:22 】
人間の骨の残骸らしきものが、
地下牢の壁にもたれかかっていた。
最後の時以来、それに触れたものは
いないようであった。
探す
骨の間を探っていると、石がゆるんで
床から突き出しているところがみつかった。
その意思を外して下をのぞき込むと、
そおには奇妙な文字で書き記された、
小さな航海日誌のようなものが入っていた。
ほとんどのページはよごれすぎていて
読むことはできなかったが、最後の方の一部は、
もしその文字を解読することができるなら、
なんとか読むことはできそうだった。
死者の日記
HARMONIUM
【 東:28,北:11 】
探す
ボタンを押した
(隠し扉開く)
【 東:28,北:10 】
この小さな部屋の壁には、昔は
武器棚が備え付けられていたようである。
今はそれも崩れ落ち、床の上で
朽ち果てている。目の前n壁際には、
くずが山のように積みあがっていた。
【 東:29,北:22 】
JAILER KEYで開く
【 東:29,北:21 】
JAILER KEYで開く
【 東:29,北:13 】
部屋中に人間のからだが転がっていた。
一目見ただけでは、皆死んでいるようにしか
見えなかった。
大きな物音が・・・
突然・・・
ENCOUNT
BRIGANS 2
ROGUES 4
勝利
3 IRON KEY
【 東:29,北:9 】
おおきくて
ボロボロに
【 東:30,北:23 】
JAILERKEYで開く
【 東:30,北:17 】
(西のドア)
船長のねぐら
立ち入り禁止
ドアに小さな隙間が開いた。
そしてその後ろから、不気味な声が響いた。
「兄弟ぇ、合言葉ぁを言ってくんなぁ」
間違える
「そいつは違うぜ!」
【 東:31,北:17 】
ENCOUNT
【 東:31,北:13 】
この部屋にあるものといえば、
部屋中に散らばってる寝台の破片だけであった。
ちょっと待った!
なにか、物音が聞こえる
物静かで、神秘的な暗い感じの男が
影の中から現れた。
「掘り出し物に興味はないかね?」
買い物できる
「話す」でフリートーク
*F1押してかなにして「さようなら」で抜ける
■話す
あなた だれ ですか ?
俺はクイークエグ
すぬーぷちぇり
フランス人はまだ探してるぜ!
あいことば
合言葉は教えてやるよ。ただし情報が先だ。
じょうほう
じょうほう とは ?
船長は宝箱をどこに埋めた?
たからばこ とは ?
宝がなければ合言葉もなしだ!
せんちょう どこ ですか?
「船長のねぐら」のボスだ。
【 東:32,北:21 】
部屋の向こう側に、朽ちた机が
崩れ落ちている。明かに真中あたりが
たたき割られていて、その周りには
かなりぼろぼろになった書類が散乱している。
どうもそれはなにか法律に
関係する文書のようで、
犯罪の告発と刑の執行命令が
書き記されていた。
【 東:33,北:23 】
人間の骨の残骸らしきものが、
地下牢の壁にもたれかかっていた。
最後の時以来m、それに触れたものは
いなかったようであった。
【 東:33,北:22 】
(探す)
机の下の小仕切りの中に
鍵が一つ隠れていた。
1 JAILER KEY
【 東:34,北:45 】
たくさんの骨が、この怪物のすみかに
転がっていた。ここの怪物がかなり
大食らいだったのは間違いないだろう。
無理矢理ここに引きずり込まれた
犠牲者の、遺物のかけらもいくつか
残っていた。
【 東:34,北:19 】
IRON KEYで開く
【 東:34,北:18 】
IRON KEYで開く
【 東:34,北:16 】
誰が飲みますか
不明
体力・スタミナは回復しない
【 東:34,北:14 】
誰が飲みますか
毒
【 東:34,北:12 】
IRON KEYで開く
【 東:34,北:11 】
KNOCKKNOCKで開けた
(IRON KEYで開くかも)
【 東:35,北:45 】
破片のほとんどはただのゴミに
なってしまっていたが、一つまだ
使いものになりそうなものがみつかった。
1 つるはし
【 東:35,北:19 】
部屋には大切そうなものは一切なく、
おそらく物置として使われていた
ようである。
【 東:35,北:18 】
部屋の壁は色あせた落書や
汚いはしりがきで埋められていた。
床には壊れたテーブルが
いくつか散らばっていた。
オークのバカ騒ぎ
金曜夜8時
(北の壁の落書)
【 東:35,北:17 】
$$探索中$$
スヌープチェリ
みつけた方には謝礼
ル・モンテスまで連絡を
(南の壁の落書)
【 東:35,北:12 】
腐って床に落ちている古い
気の棚は、昔は貯蔵品置場
だったのであろう。
壊れかけた古い鎧かけは、
部屋の角でゆっくりと粉々になっていった。
【 東:35,北:11 】
部屋は4つの医師のテーブルで仕切られていた。
その置き方の整然さから考えるtp、どうもこの部屋は
会食の間であったようである。
【 東:36,北:22 】
しばらく部屋を探った結果、みつかったのは
中身の入っていない古いワインビン
だけであった。しかし、奇妙なことに、
腐った棚の下あたりの床から、
なにか出っぱりのようなものが
突き出しているのがみつかった。
部屋の天井を調べてみると、やはり同じような
割れ目ができている。しかし、あたりにはその
原因となるようなものはなにもないようであった。
ワインのビン 入手
【 東:36,北:21 】
古いワイン棚が床に崩れ落ちていた。
しかし、その中身はずっと昔に
空になっていたようであった。
【 東:36,北:20 】
COPPER KEYで開く
【 東:36,北:18 】
一人でさみしい夜は・・・
0990-****
(北の壁の落書)
【 東:36,北:17 】
TREBOR SUX
(東の壁の落書)
探す
壁の床あたりに小さな穴が開いている。
たぶん小ネズミの仕業だろう・・・
使用:くさったチーズ
穴の前で古くなたチーズを
振り回してみると、
向こう側でなにやら
物音がした。
チリチリいう音は次第に大きくなり、
壁の向こう側が揺れているのが
感じられるほどになった。
突然、凶暴に荒れ狂った巨大なネズミによって、
壁は勢いよく吹き飛ばされた!!
エンカウント
FAT RAT 1
RATS 6
【 東:36,北:13 】
ウワァ!
鎧かけの人型は塵になってしまった!
【 東:36,北:9 】
貯め置かれたいくつもの樽は
腐って割れており、包装されたなにかが
中から床にこぼれ落ちていた。
【 東:36,北:8 】
*何かにきづいた!
(探す)
中身のほとんどは固くなっていたが、
部屋の湿気のおかげで、いくつかはまだ
柔らかいままであった。包みを開けてみると、
中はチーズであった。しかしl、かなり古くなっているので、
とても食べられるような代物ではなかった。
くさったチーズ 1
【 東:40,北:11 】
宝箱
犬のぬいぐるみ